現場で本当に「使える」アプリケーションを開発します。お客様の業務に深く寄り添い、必要な情報を映し出すシステムを設計・開発します。
お客様の設備投資を最小限に。PLCと産業用プロトコルで直接通信し、情報化への扉を力強く開きます。
点在する情報を、未来を照らす資産へ。価値あるデータとして活用できるよう、その構造から丁寧に見直し、再構築します。
長年現場を支えてきた設備の魂を受け継ぎ、現代の技術で新たな命を吹き込み、さらなる価値を創造します。
🏭工場のIT化を「スモールスタート」で実現!
PLCとリアルタイム通信するWebアプリの開発事例をご紹介します📺
専用端末は不要🙅♂️ Web標準技術(Node.js/React)とラズパイ🍓を活用し、ブラウザさえあればOSを問わず設備の「見える化」👀と「データ化」📉が可能になります。
✅動画の見どころ
☑️前半
タブレットでPLCデータをリアルタイムにグラフ化&CSV即時ダウンロード📥する実演デモ。
☑️後半
WebSocketなど通信技術の仕組みと、将来の保守性を守る「オープンな技術選定」🛠️の重要性を徹底解説。
現場のIoT化への第一歩として、ぜひご覧ください✨,,,,
🔒【HP限定公開】Webアプリでハンディ端末を制御!
キーエンス製端末「BT-A700」を、Web標準技術だけで制御する開発事例を限定公開します🎥
端末搭載の「Enterprise Browser」を活用し、Webアプリでありながらスキャナやブザー🔔などのハードウェア制御を実現しました。
✅動画の見どころ
☑️ 前半
PLCからの指示で画面が自動で切り替わる「照合作業」を実演📱。
☑️ 後半
無線端末特有の通信切断⚡に強い、PLC主導の「状態制御(ハンドシェイク)」🤝手法を徹底解説,。
安定稼働のノウハウが詰まった本動画を、ぜひシステム構築のヒントに💡
🔔【ついに「つながる」!!】PLCの状態をLINEへ即時通知!
皆様の関心が高い「PLCとインターネットの連携」について、ランニングコストを最小限に抑えるための具体的なノウハウとシステム構成を解説した動画をご紹介します📺。
高価なサーバーや専用機器は不要🙅♂️。
LINEやGoogle Cloudの既存サービスを組み合わせることで、設備の「異常」「生産完了」といった重要な情報を、使い慣れたLINEへ通知します。
✅動画の見どころ
☑️ 前半
PLCの状態がLINEに届くまでの実演デモを公開!
異常検知やNG画像の自動送信を、サーバーレスで実現する手軽さをご覧ください。
☑️ 後半
低コスト運用の鍵となる「無料枠」維持の極意を解説!
リージョン(データの置き場所)選択の重要性と、PLCを安全にネットに繋ぐためのセキュリティ対策の考え方も解説します。
現場のIoT化、通知や確認作業の効率化を無料枠から始めたいとお考えの皆様、ぜひご覧ください✨
🔔【点検や実績の記録の自動化!!】PLCとGoogleサービスを連携する!
PLCの状態を、Googleサービスと連携する方法をご紹介します📺。
PLCの保持する値を、スプレッドシートに自動入力・カレンダーに予定として追加する実演をご覧下さい。
入力したデータを自動でグラフ化・分析する方法も紹介しています📊。
✅動画の見どころ
☑️ 前半
PLCの状態がGoogle スプレッドシート・カレンダーに届くまでの実演デモを公開!
PC・スマホでも見れる、グラフ化・見える化の方法をご紹介します。
☑️ 後半
外部からの侵入を防ぎつつ、内側からデータを送り出すセキュアな接続方法を解説します 。
GASの実行回数制限などの制約を理解し、データを絞って効率よく送信するための設計ポイントを解説します 。
「現場の点検や実績確認の手間を減らしたい」「でも高価なシステム導入はハードルが高い……」 そんなお悩みを持つ皆様、使い慣れたGoogleサービスを活用してみませんか?
動画内で紹介している構成や注意点(通信のタイムラグ対策や二重送信防止など)は、実運用ですぐに役立つヒントが満載です。
ぜひ最後までご覧ください✨
紙やテキストファイルで管理されていた過去の生産データを、横断的に分析・活用できるデータベースへ移行。DBの設計・構築から、データを活用するアプリケーションまで一貫して開発しました。
生産設備には、現場の汗と知恵、そして改善のヒントが詰まっています。
私は、その隠れた価値を引き出し、お客様の資産へと変えるお手伝いをいたします。
人手不足が深刻化する今、人は人にしかできない付加価値の高い仕事に集中するべきです。
そのために設備と情報をITでつなぎ、現場の未来を貢献したい。
お客様の『困った』が『できた!』に変わる瞬間、それが私の何よりの喜びであり原動力です。
最小構成であれば10万円以下から対応可能です。ただし、要求される仕様や対象となる生産設備の状況によって費用は変動します。まずはお気軽にご相談ください。
はい、対応可能です。単にデータ化するだけでなく、その後の活用を見据えたデータベースの設計や、クラウドとの連携方法なども含めてご提案します。
Webアプリケーションで実現する方法が最もおすすめです。ブラウザさえ搭載されていれば、PC、タブレット、スマートフォンなど、ハードウェアを問わず状況を確認できます。
はい、独自開発のモジュールでPLCと直接通信し、データを収集・保存することが可能です。これにより、既存の設備への改造コストを最小限に抑えることができます。ただし、設備の仕様や状態によりますので、まずは調査させていただきます。
はい、対応可能です。タッチパネル式の産業用PCなどで使用する操作画面や管理ツールなど、多数の実績がございます。
こちらもWeb技術を応用して開発するため、高いメンテナンス性を実現できます。
開発事例を📽️こちらから限定公開で配信しています。
代表者
山本 昂志
所在地
〒417-0033 静岡県富士市島田町1丁目50